新感覚の情報共有ツール
ConnectAsOneは、既存のグループウェアでは実現できないレベルで、情報を共有できる新感覚ツールです。
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便利なメールも情報の蓄積や管理などは面倒。もっと快適なコミュニケーション手段を!
グループ単位の情報共有コミュニティで、意見交換やディスカッションの履歴など、あらゆる情報を共有!
所属しているグループの更新状況を一覧で確認可能。さらに未読・既読状況も一目瞭然です。
運用に大切な、グループの管理や、ユーザーの管理は、管理者専用ページから簡単に行うことができます。
「ConnectAsOne」の導入実績を、それぞれのケースごとにご紹介します。
ConnectAsOneでは、Folksonomyを十分に考察した上でシステムに取り入れ、複数のタグを付けられ、かつ複数のタグで検索でき、検索条件のタグを足したり引いたりを、簡単にできる様になっています。
どんな情報であっても分類不要で情報共有
タグの利用でデータが面白いように見つかる。
高機能でも簡単に使える洗練されたインターフェース!
管理者も使いやすく分かりやすい管理画面
タグをワンクリックするだけで登録された情報を簡単に絞り込めます。さらに、複数のタグを組み合わせての絞り込みも可能です。
組織全体で情報の有効活用。データを統合して蓄積すれば、拠点間の情報格差もなくなります。
結果が一目瞭然で、欲しいファイルにすぐ辿り着く!
検索方法は多彩。簡単に複数条件で検索
メッセージやファイルなどの情報を投稿・返信するだけで、メーリングリストのように情報の共有が可能。社外、各地に分散したメンバーとの情報の共有や、プロジェクトの進捗管理に活用できます。
メッセージやファイルなどの情報はスレッドとして表示され、履歴や経過が一目で分かります。
プロジェクトチームのディスカッションやブレーンストーミングなど、アイディア共有やフィードバックに活用できます。
お気に入り機能で見たい情報へ簡単に移動可能。さらに、お気に入りの追加等の操作も簡単。
複数のタグを自由に付け加えることで、簡単に情報を分類することができます。データの形式を問わず、自身が考えた言葉によるタグを付け加えることで、分類・検索がとても簡単になります。
専用のグループを作成し、データをアップロードするだけで、データの受け渡しにも活用できます。
登録されている情報は、複数の条件で検索することができます。メッセージはもちろん、ファイル内部も全文検索することができるため、欲しい情報を素早く見つけることができます。